そもそも、“じゃばら”って?
そもそも、
“じゃばら”って?

「じゃばら」は日本で唯一の飛び地として知られる、 和歌山県北山村にのみ自生していた、ゆず、すだち、カボスのような「香酸柑橘」です。 生産量が少なく、その希少性の高さから「幻の果実」と呼ばれています。

なぜ、“じゃばら”っていうの?
なぜ、“じゃばら”
っていうの?

「じゃばら」という名前はその強い酸味が
「邪気を払う」ほど、とされたことから名付けられたとか。 酸っぱさの中に感じる、まろやかな風味が特徴で、一度試すとすっかりくせになってしまいます。

“じゃばら”の歴史
“じゃばら”の歴史

その昔、北山村に、ゆずでもない、すだちでもない、たった1本生えていた変なミカンの木。
よくよく調べてみると、 北山村にしかない新種の木だと分かりました。
1人の村人がなんとか村の特産品にできないかと一生懸命はたらきかけ、本格的な栽培が始まったのです。それが今日のじゃばらにつながっていきます。

ナリルチンって?
ナリルチンって?

じゃばらには、「ナリルチン」 という成分が豊富に含まれています。「ナリルチン」とはフラボノイドの一種で、 ゆず、すだち、カボスといった同じ柑橘類にも含まれていますが、その中でも含有量が突出して高いのが「じゃばら」。 一種類の成分が特化して含まれている柑橘類は世界的にも珍しいため、「北山村のじゃばら」は全国から注目を集めているのです。

出典:株式会社じゃばらいず北山ホームページ
https://jabarise.co.jp/jabara/

商品紹介

邪払のど飴

和歌山県北山村産じゃばら果汁使用!

邪払のど飴
「じゃばら」の果汁を使用しました。一袋にナリルチン11mg入りののど飴です。
糖質50%オフ

1粒(4.5g)あたり糖質2.2gと糖質を50%オフにしており、じゃばらの味わいを活かしたすっきりとした飴に仕上げております。

※糖質は、日本食品標準成分表2020年版(八訂)記載のドロップに比べ50%減になります。
※「じゃばら」「邪払」については、株式会社じゃばらいず北山が保有する登録商標または商標です。

濃い邪払のど飴

“じゃばら”がさらに濃くなりました!

邪払のど飴
ナリルチン量が3倍

“味覚糖のど飴 濃い邪払” はナリルチン量が37.5mgと通常版 “邪払のど飴” より3倍多く含まれています。濃厚なじゃばらのスッキリとした爽快感をお楽しみください。

※「じゃばら」「邪払」については、株式会社じゃばらいず北山が保有する登録商標または商標です。

CM紹介

「石川さんとスギちゃん~いなくなる~」篇 15秒

「石川さんとスギちゃん~いなくなる~」篇 15秒

石川さんとスギちゃん
〜すっきり〜篇

石川さんとスギちゃん〜すっきり〜篇

スギちゃん無茶ぶり篇

スギちゃん無茶ぶり篇

邪払のふるさと篇

邪払のふるさと篇